そして時には贅沢に...

みなさまにはぜひ、生食をおすすめします。つまり、加熱料理をせず、生で食べていただきたいんです。
火を通さないことで、「パプリカひなた&ひなたちゃん」本来が持つ、ビタミンやミネラル、そしてパワーを、そのまま摂ることができるんです。
素材を48℃以下の低温で調理し、生やそれに近い状態で食べる食事法。自然食材の酵素を活かしたニューヨーク発のヘルシー&ビューティーフード。
ローフードは、ニューヨークやロサンゼルスでは最先端の食生活法として人気急上昇中。ローフード専門レストランが続々と登場し、モデルや女優をはじめ多くの人の注目を集め話題となっています。
○材料:
明太子 50g
レモン汁 大さじ1/2
オリーブ油 大さじ1/2
すりおろしニンニク ひとつまみ
○調理手順:
1. 明太子は薄皮を除く。
2. 他の材料を加え混ぜる。
○材料:
チーズ 80g
牛乳 大さじ1
柚子コショウ 小さじ1/2
マヨネーズ 大さじ1
○調理手順:
1. チーズは室温に戻して、クリーム状に練り上げ、牛乳で少しずつのばす。
2. 他の材料を加え混ぜる。
○材料:
アボガド 1/2個
レモン汁 大さじ1
オリーブ油 大さじ1/2
塩 少々
タバスコ 少々
ナッツ 10g
○調理手順:
1. アボガドをスプーンでかき出してボウルに入れ、よくつぶす。
2. 他の材料を加え混ぜる。
3. ナッツはあらく刻んで、うえに散らす。
○材料:
・ゆで卵 1個
・玉ねぎ(みじん切り) 大さじ2
・ピクルス(みじん切り) 大さじ1
・パセリ(みじん切り) 小さじ2
・マヨネーズ カップ1/2
・塩、コショウ 少々
・レモン汁 少々
○調理手順:
玉ねぎはみじん切りにして水にさらした後、しっかりと水切りをしておく。ゆで卵とピクルスをみじん切りにして、玉ねぎのみじん切りと一緒にマヨネーズと和えます。レモン汁、塩、コショウを加えて味をととのえ、最後にパセリのみじん切りを混ぜて出来上がりです。
○材料:
・生クリーム 大さじ2
・粒マスタード 大さじ2
・白ワイン 大さじ1
・固形スープの素 1/4個
・水 カップ1/4
・塩、コショウ 少々
・レモン汁 少々
○調理手順:
鍋に水と固形スープの素、白ワインを加えて煮立たせてから弱火にし生クリームを加えてよくかき混ぜる。全体が馴染んできたら、粒マスタードを入れ、塩、コショウ、レモン汁で味をととのえて出来上がり。
○材料:
・卵黄 2個
・バター 140g
・白ワイン 大さじ1
・水 大さじ1
・レモン汁 大さじ
・塩、コショウ 少々
○調理手順:
湯煎にしてボールで卵黄、白ワイン、水を混ぜ合わせ、十分に泡立てから、溶かしバターを加えていき白っぽくなるまで泡立てます。最後にレモン汁を加え、塩、コショウで味をととのえて出来上がりです。
○材料:
・アンチョビ(フィレ) 2枚
・玉ねぎ(みじん切り) 大さじ1
・パセリ(みじん切り) 大さじ1
・オリーブ油 大さじ2
・白ワイン 大さじ1
・コショウ 少々
○調理手順:
アンチョビ、玉ねぎ、パセリはみじん切りにして、オリーブ油と白ワインをよく混ぜ合わせ、コショウをふって出来上がりです。
○材料:
・プレーンヨーグルト カップ1/2
・玉ねぎ(みじん切り) 大さじ3
・レモン汁 大さじ1
・オリーブ油 大さじ1
・塩、コショウ 少々
○調理手順:
玉ねぎのみじん切りは、水にさらしてからよ~く水分を切り、プレーンヨーグルト、レモン汁、オリーブ油と合わせてよくかき混ぜて、塩、コショウで味をととのえて出来上がりです。
○材料:
・ニンニク 2片
・卵黄 2個
・レモン汁 大さじ1
・オリーブ油 大さじ6
・塩、コショウ 少々
○調理手順:
すりおろしたニンニクに卵黄を加えてよく混ぜ、そこにオリーブ油を少しずつ加えていきます。よく混ぜ合わせたら、最後にレモン汁を入れて、塩、コショウで味をととのえて出来上がりです。
※1. 材料の種類・分量に絶対はなく、あくまで例にすぎません。料理する人によって違ってきます。
それぞれが工夫して、好みの味に調節してくださいね。
※2.
カップ/1カップ=200cc
スプーン/大さじ1杯=15cc 小さじ1杯=5cc
ひとつまみ=親指、人差し指、中指で軽くつまんだ量
少々=親指、人差し指で軽くつまんだ量
もちろん、サラダ、炒め物、和え物、料理の飾りなど、お好みで使うことができ、アイデア次第ではいろんなバリエーションでたのしめます。料理を映画に例えてみてください。パプリカは主に助演ですよね。ですが、松永農園自慢のパプリカたちは、主演でお使いいただきたい一品、食卓のエンターテイナーです!
熊本県のローカルラジオ番組で紹介された『ひなたちゃん』主演料理をご覧ください。

最近なにかと話題のPhyto・Color(ファイト・カラー)に欠かせないパプリカは、ありのままで魅力的。
ですが、使う場合はスティック(リング)がおすすめです。
今では、おしゃれなBARなどで、パプリカスティックは欠かせないモノとなっているようです。
(例)
- 色の組み合わせ -
・人気の”ラスタカラー”(赤、黄、緑)で勝負!
・流行りの”完熟”(赤、黄、オレンジ)で勝負!
・オール4色の、揃い組(赤、黄、オレンジ、緑)で勝負!
それとも…
- 場所・場面 -
・Bar(バー) … 薄暗い雰囲気をあたためる。 / バーカウンターでお酒とともに。
・居酒屋(和、洋、中) … おしゃれにあっさりのメニュー。 / 乾杯を盛り上げる。
・Club(大人の) … フルーツ盛りに勝るとも劣らない。 / フラワーアレンジメント。
(若者が集う) … バーコーナーの二人に。 / タコス以外にもう一品欲しい時。
・朝食 … ちょっとした朝の野菜補給に。
・ランチ … 一人の時も色を忘れずに。
・ディナー … お酒の片隅に。 / テーブル中央でみんなの雰囲気を上げる。
まだまだ色々ありますが…
みなさまの、ちょっとしたシーン(場面)の片隅にあれば、きっと!?
自然とおしゃれな空間、明るい雰囲気が、生まれてくるでしょう!!
“パプリカスティック ”・・・それは、『 おしゃれ。 』 かつ、『 簡単な野菜補給。 』
こういった使い方、どうでしょうか!?
やられる方、増えてますョ!!
「今や野菜も、芸術の域へ!」


(例)
- 場所・場面 -
・クリスマスのディスプレイ。
・子供の「いってきま~す。」が聞こえる、友人が「おじゃまします。」と玄関先。
・お客様を「いらっしゃいませ~。」で迎えるショップ入口。「ありがとうございました。」のレジ。
・お花教室の授業の一環として。
・デッサンの被写体として。
そのまま丸ごと置かれているだけでも絵になります。
「こんな使い方ありなの ! ? これは意外だ ! !」 と思われたでしょう ! ?
少しだけ目線を変えれば、こんな使い方もあるんです。
もっともっといろんな使い方があると思います。
みなさんのアイデアも教えてくださいね。


